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名言を集めてみましたー


 2018年11月19日   目的遂行 

アルバート・アインシュタインの名言

  • 蝶はモグラではない。でもそのことを残念がる蝶はいないだろう。
  • 理詰めで物事を考えることによって、新しい発見をしたことは、私には一度もない。

トーマス・エジソンの名言

  • 思いどうりにならないことが起こるのはあたりまえという前提で行動していく。これが成功する人の特徴です。
  • 一度歩き出したら、到底超えることができないという場合でも立ち止まってはいけない。

ルネ・デカルトの名言

  • 森に迷い込んだ旅人たちは、あちらに向かったりこちらに向かったり迷い歩くべきではなく、いわんやまたひとつの場所にとどまっているべきでもなく、つねに同じ方向にできる限りまっすぐに歩むべきである。

ノーマン・メイラーの名言

  • 本当に大事なことで、格好つけたままやれることは一つもない。
  • ありもしない土台の上に、壮大な殿堂を築き上げようとすることは愚行である。

ピーター・ドラッカーの名言

  • 「コップに半分入っている」と「コップが半分空である」とは、量的には同じである。だが、意味はまったく違う。「半分入っている」から「半分空である」に認識を変えるとき、大きなイノベーションの機会が生まれる。
    (『コップに水が半分入っているのを見て、「半分しか入っていない」と思う人間より「半分も入っている」と思う人間になれ。』という格言をさらに応用した考え方)

斉藤一人の名言

  • ものごとを否定的に摂るか、肯定的にとるか、その辺の違いが、人の人生を左右するのです。
  • やればやるほどおもしろくなるもの。それを仕事という。

堀江貴文の名言

  • 『商売の4原則を満たした商売』を始めてもどうもたまに上手くいかない人がいるみたいだ。なぜだろう?と疑問に思って考えてみた。で、これじゃないないか?と思ったことが一つだけあった。それは睡眠時間以外のほぼすべてを仕事に使っていないということじゃないかと。

甲本ヒロトの名言

  • 元気ってのは誰かから貰うものじゃないんだよ。自分の心の中にある元気のスイッチを自分で押すんだよ。
    (とあるラジオ番組でリスナーから「ヒロトさん元気をください」というコメントを受けて)

FORK(ICE BAHN)の名言

  • バトルに負ける時は二通りあると思う。自分に負けるか相手に負けるか。前者だと悔いが残る。やりきれない気持ちになる。でも、後者ならアツい悔しさはあっても悔いは残らない。




…随時追加していきます。

精神疾患の予防因子


 2018年11月18日   メンタルヘルス 
メンヘラやうつ病改善に効果のある方法をリスト化してみた。病んでる奴は役立ててくれ。

朝に日光を浴びる

夜しっかり寝たうえで午前中に太陽の光を20~30分あびることで幸福物質『セロトニン』の分泌が増える。ちなみに運動も同様にセロトニンの分泌が促進される。
逆にこれが減ることで鬱病のリスクが上がる。

緑のある場所を散歩する

森を歩くグリーンエクササイズによってストレスが軽減される。公園など緑のある場所を5分程度歩くだけでも効果がある。

食物繊維や善玉菌をとる

腸内環境を整えることでメンタルが向上する。腸内環境が悪いとホルモンバランスが変化しメンタルに悪影響をきたす。

オメガ3脂肪酸の摂取

青魚などに含まれる『オメガ3脂肪酸』には鬱病のリスクを減らす効果があると言われている。

ビタミンDの摂取

血中のビタミンD濃度が低い人ほど鬱病のリスクがある。

瞑想・マインドフルネス

反芻思考は鬱病など精神疾患の大きな原因となるが、瞑想やマインドフルネスには反芻思考を止める効果がある。

その他メンタルを向上させる因子

  • 日付けが変わる前に就寝する
  • 適度な運動をする
  • アルコールを摂らない
  • 紙に感情を全て書き出す
  • 読書をする

SHINGO★西成の伝説を書いていく


 2018年11月04日   ビジネス論 
    1. デビュー当時(34歳ごろ)、スキルを上げるため毎日10㎞走っていた
    2. デビュー当時、ライブラのHPに180kgのウエイトでスクワットする動画が掲載されていた
    3. ダウンタウンの浜田雅功さんと遠い親戚
    4. 奈良県内の大学を卒業後、母親の勧めで老人福祉施設に就職。しかし、8年ほど働いたある日、通勤を急ぐあまりに目の前で転んだお年寄りを助けない自分がいた。「これじゃ、本末転倒だ」。原点にかえろうと西成に戻った。(出典:朝日新聞2008年3月27日)
    5. 36歳のとき西成高校で人生について120分におよぶ講義をした
    6. 「お金で人の心が動くのを見てきて、〈お金って怖いな〉って小さい頃から思ってて。でもそん時に〈あー、ウチの家はちゃうねや。いまに見とけよ〉って思う気持ちが昔だったらジェラシーとか苛立ちになったやろうけど、いま言う〈いまに見とけよ〉は、俺がクラブでしか歌ってない頃、作品も出してない時から応援してくれてる奴に〈応援してきてくれてホンマありがとう。俺ええ感じやろ。お前らが俺をええと言ってくれた考えは間違いやないで。しっかり俺が表現したる。見といてや〉っていうのも含めた意味やし。それプラス、俺を通り過ぎていった奴らにも同じセリフを言いたい。30過ぎるとどんどん辞めていく奴とかいるし、〈それで食っていく〉って言ってたのを趣味にして諦めてる奴らに、別に上からモノ見て言うわけやないけど、〈俺と同じ夢があったやんけ。俺は熱く語り合ったあん時の気持ちといっしょやで。お前もチャンスがあってもう一回自分に火を点けれるんやったら、やったらええやん。俺が先やるから〉っていう」。(出典:『bounce』286号)


参考スレ↓↓
https://mamono.5ch.net/test/read.cgi/hiphop/1161517353/
https://toki.5ch.net/test/read.cgi/hiphop/1234333879/
http://awabi.5ch.net/test/read.cgi/hiphop/1320027391/

真面目でおとなしく控えめな人ほど性欲が強い理由


 2018年10月25日   机上のナンパ論 
神経症や不安症の人は『生への欲求』が強いと言われている。

より良く生きたい、やりたいことを全部完璧にこなしたい、こういった欲求からかえって神経質かつ慎重な性格が出来上がってしまうのだ。

また、そういった人は、真面目でおとなしく控えめな印象を他者に持たせやすかったりする。
石橋を叩きすぎてしまうがゆえ、他人とのかかわりも慎重になってしまうのだ。それゆえにおとなしく控えめな印象になる。そしてより良く生きたいという欲求が強いがゆえ、何にでも真面目に取り組みやすい。


ところで、『生への欲求』とは『性への欲求』、つまり性欲とも言えるのではないか?と思う。

ここからは俺の持論であるが、人間なら誰しもが強く抱いている欲求として“生存の欲求”と“子孫繁栄の欲求”というものがある。
これの後者がいわゆる性欲というわけだが、先ほど書いた、より良く生きたい、やりたいことを全部こなしたい、という感情のはじめにくるのがこの性欲ではないのだろうか?
生存欲求は病気や災害戦争に曝されていない限り基本的には満たされているわけだが、この性的欲求というのは、多くの場合満たされていない人が多い。そして人間にとって最も大きな欲求の一つである。

ここから仮定出来ることがある。

それは“真面目でおとなしく控えめな人ほど性欲が強い”ということだ。


以前、俺がナンパにはまっていたときの話だ。
ナンパをしていて思ったのは、真面目そうな女ほど性欲あるいはモテたい欲求が強かったのだ。もちろん、真面目で慎重がゆえそういった女はそもそもナンパに付いてき難いという側面もあるのだが、一度性行為にまで持ち込むと、そのさいの乱れ具合は凄まじかったりする。また最初は恥じらいなどがあっても、開発次第ではトンデモナイ淫乱女になるのだ。
逆に、大雑把で鈍感な女ほど性欲は弱かったりする。そういった女はナンパに応じる確率は高くても、いざ性行為となると意外とマグロだったりするのだ。
もちろんこれは一例である。一見真面目そうだが意外と単純で鈍感な女もいるし、一見明るくてやんちゃそうだけど中身は繊細な女もいる。この場合、前者の性的欲求は弱く、後者の性的欲求は強いと言える。

また、Twitterなんかでよく見かける、不安症、強迫性障害の女、ツイフェミ(ツイッターフェミニスト)、フェミニストでありながら風俗嬢をしている女、腐女子なども、いわゆる『生への欲求』が強い人種だと思われる。
彼女たちは実は非常に男が好きで、男からモテたいという欲求が強い。それがゆえに自分よりも若い女や二次元のロリコンキャラの性的需要を弾圧しようとしたがる。自分がモテたいから。

あくまで俺の持論だがね。

統合失調症のような精神疾患への対策としての栄養素(サプリメント)について


 2018年10月24日   メンタルヘルス 
まず統合失調症ではなく“統合失調症のような精神疾患”という表現にしておく。この意味については後述する。

以前、“統合失調症とアドレノクロム過剰状態は別”という仮定で精神疾患の対策を考えてみた。という記事を書いた。

この記事では以下のことが分かったはずだ。
  1. 統合失調症とアドレノクロム過剰による精神障害は別のもの
  2. ただし現在社会においてアドレノクロム過剰による精神障害を抱える人は多いのでは?
  3. アドレノクロム過剰による精神障害の予防と改善にサプリメントを利用するのは有効
まず、1.については冒頭で書いたことへの説明で、2.はいま俺が考えている鬱社会への問題提起の一環。で3.はひとつの対策として提示。
今回はこの中でも、3.について具体的に書いていく。といっても、よーするに具体的になんのサプリメントが有効か?について書くだけだが。

有効な(と思われる)栄養素(サプリメント)の検証

  • アドレノクロムの代謝に使われる栄養
  • 糖代謝によって消費される栄養
  • 抗酸化作用のある栄養
まず、これらを有するサプリが有効と思われる。

アドレノクロムの代謝において有名なのは『ナイアシン』、糖代謝は『ビタミンB群』、そして代謝をスムーズに行うために『全般的なミネラル』、抗酸化作用は『全般的なビタミン』といったところ。
全般的なミネラルとか全般的なビタミンってなんやねん、って言われるかもしれんが、これだけが必要って特定されるわけではないので“全般的”と書いたのだ。まあ許してくれ。

具体的に、と書いたのにまだ少し漠然としているな…
ってことで様々のソースから引用して(あくまで俺は素人だから)細かく箇条書き。

  • ナイアシン
  • ビタミンB6
  • ビタミンC
  • アミノ酸
ソース元:http://www.psycholabo.com/counseling/vitamin.html

  • ビタミンB群
  • ナイアシン
  • トリプトファン
  • カロチン
  • ビタミンC
  • ビタミンE
  • カルシウム
  • マグネシウム
  • 亜鉛
  • マンガン
  • セレン
  • オメガ3
  • レシチン
  • COQ10
ソース元:http://www10.plala.or.jp/tcy/E11.htm

  • ビタミンB群
  • ナイアシン
  • ビタミンC
  • ビタミンE
  • 亜鉛
  • セレン
  • クロム
  • EPA
ソース元:https://ameblo.jp/vitamin-receptor/entry-11909544212.html


亜鉛やビタミンB6はピロールへの対策になる可能性との説もあるが、否定的なもよう。

参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/ピロール尿症


ペントシジン、カルボニルストレスへの対策としての説。
カルボニルストレス代謝には,ビタミン B6 代謝に加えてグルタチオン,メチオニン─ホモシステイン,葉酸,アミノ酸代謝など複数の分子群がいわばひとつのシステムとして相互に関連している。
そのため,システム生物学として病態代謝の多様性を包括的に理解することが重要であると思われる。
例えば,葉酸の低下は,血漿ホモシステイン濃度の上昇を引き起こし,精神疾患のリスクとなりうる可能性も指摘されている4)。
また,葉酸は,ホモシステインからメチオニンへの変換に必須であるばかりでなく,メチオニン合成が減少すると DNA のメチル化にも影響を及ぼす。このように,相互に関連するビタミンB群,葉酸などの不足は,生体にとって障害を与える可能性も考えられる。
参考:https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsbpjjpp/22/4/22_269/_pdf

以上で紹介した栄養素の中で自分は何が不足しているかを意識してほしい。その上でサプリメントを選び活用していこう。
例えば、亜鉛サプリにはセレンが入っているものが多かったりするのでそれを活用したり、ミネラル全般が不足している場合は亜鉛単体ではなくマルチミネラルをとったり、ビタミンBコンプレックスには葉酸やナイアシンが入っているものも多いのでその点を活用したり。
まあ、あとは色々と自分で試してみてくれ。