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精神病(軽度&予備軍)の改善サプリ一覧


 2018年05月24日   生活の知恵 
あくまで予備軍の人向け。引きこもりアフィリエイターの補助的な役割になればいいかと。

脳機能、意欲の向上

ビタミンB

特にB6。糖代謝の促進。糖質過剰による慢性的低血糖を改善。思考力・意欲の向上。

ナイアシン

なんかしらんけど、脳機能障害系にいい。不安障害など。

慢性疲労の改善による意欲の向上。取るならヘム鉄の方が優しい。ちょっと高いけど。

コリン

脳機能の向上。木坂氏いわく。

精神安定

タウリン

気分循環性障害の改善。スタビライザー的な働きが期待できる。

5htp

鬱、不安障害などの改善。セロトニンに関与する。セロトはウォーキングして40分後ぐらいににも放出されやすい。

トリプトファン

5thpの前駆物質。別経路にも付与するため全てが5htpになるわけはない。
よって出来れば5htpを直接取る方が効果的。

チロシン

鬱、不安障害などの改善。ドーパミンに関与する。ちなみに、ドーパはウォーキングして25分後ぐらいににも放出されやすい。
それなりの即効性がある。しかし耐性もあるので頼り過ぎないほうがいいかも。
食品にも多く含まれているのでいちいちサプリで取る必要はないかも。

アラニン、フェニルアラニン

チロシンの前物質。これらよりもチロシンを直に摂る方が効果的。

とある筋トレ・サプリ系ブログから学んだ小手先テクニック


 2018年05月24日   アフィリエイトおぼえがき 

h2に商品名の誤表記を入れる


1 HMB極ボディの概要
2 HMB際ボディの口コミや評判
3 HMB極ボディの特徴

みたいな感じ。

検索間違いによる流入を狙う。
まあ単純に書き間違えてるだけかもしれんがw

同義異音語を入れる(網羅する)


「価格料金」みたいな感じ。文中に「値段」って入れたり。
多少違和感があっても、今のグーグルじゃこうしないと判断してくれないかもだから。
未来のグーグルなら同義異音語を勝手に判断して検索適正化してくれると思うけど。今はまだ。

アフィリ終了案件は消す


アマゾンとか楽天で購入出来ても、いちいちリンクを貼らない。
打ち消し線で消して終わり。不親切だけど無駄に発リンクを増やす必要はないし、Amazonや楽天で買える商品群であることを教える必要はないって考えかと。

片側の頬骨が出てるときの改善法


 2018年05月23日   美容・健康 
片側の頬骨が出ているのは、左右のあごの歪みによるものだ。

左に顎がずれていると左の頬骨が出るし、右に顎がずれていると右の頬骨が出るようになる。

また前後のずれも関係してくる気がする。

対処法としては、量頬を左右対称になるよう手で固定して口の開け閉めを数回することだ。鏡を見ながらやるといい。



てかさ…

以上の文章、数えてみると142文字だったw

こーいうのもうTwitterで呟くべきかもw

SEO的にもマイナスだし。

ソイプロテインとホエイプロテインどっちを取るべき?長期的視点で考えた。


 2018年05月23日   美容・健康 
結論からいうとソイだ。



こちらの本にあるが乳製品は発がんの危険性(の可能性)があるから。

ついでにこちらも参考に→https://kenka2.com/articles/315
乳糖がよくないって記事ですね。
まあ乳糖を含まないホエイプロテインってのもあるのでそこはそれで解決できるけど。



一方ソイはこちらの記事の後半の方で紹介したように抗癌作用があるといわれている。

また、ソイはこちらの記事で紹介したような、チロシン、アラニンなどのブレインアミノ酸も豊富に含まれている。
他、アルギニンなの成長ホルモンを促すアミノ酸も多め。


ソイのデメリットとして女性化がどーとかあるけど、ちゃんと適度な運動して適度なセックスして適度な食事制限してれば大丈夫だよ。女性かっつたら肥満とか乳首オナニーとかのほうがヤバいよ。



ってことで長期的にはソイかなと。現時点では。



まあ、まだまだ勉強しないといけないけどね。

【予防医学】チロシンサプリを過剰に摂取すると発がん性があるのか?


 2018年05月23日   美容・健康 
この記事は自分用として情報を整理するために書いてます。


うつ病の回復ややる気サプリとしても最近有名になってきた『チロシン』であるが、チロシンを過剰摂取した場合の発がん性があるのでは?と心配している人がいるようだ。

まずこれを説明するためには『チロシンキナーゼ』という物質を知っておく必要がある。
これはチロシンとは全く別の物質であるのだが、チロシンと密接関係している。簡単に言うとチロシンキナーゼとはチロシンにリン酸を付加する酵素である。

ところが、このチロシンキナーゼが遺伝子の変異によって異常に活性化すると細胞が異常増殖して癌の原因になりうるのだ。

参考:

つまりチロシンが発がんに関係するのではなくチロシンキナーゼ(の異常)が関係するということ。チロシンの過剰摂取によるものではないっぽい。

まあ何でも長期にわたって過剰摂取し続けるのはよくないと思うけど。

ちなみに、皮膚がんの人は血圧維持のためフェニルアラニン(チロシンの前駆物質)を制限しなればないらしいし、甲状腺癌の人もチロシンは制限しないければならないらしい。
チロシンを過剰に摂取すると癌になるのではなく、特定のがんの人はチロシンを制限するということ。


またチロシンキナーゼの抑制要素としてイソフラボンが有効とのこと。
イソフラボンには、エストロゲン活性があり、血中テストステロンレベルを下げたり、発がんに関わるチロシンキナーゼの作用や血管新生を阻害したりする
参考: