忍者ブログ

忍者ブログの人気ランキング


 2018年10月15日   最高にクールなブログ論 
忍者ブログをやってるブロガーさんで有名な人って誰だろ?

ライブドアブログだとイケハヤとか藤澤数希とか大手まとめブログとかが有力だし、アメーバブログだと芸能人のブログが強い、はてなブログだとクレカの読み物さんとかヒトデさんとかきちりんさんとか有名なブロガーが沢山いる。FC2ブログも割とアクセスの多そうなブログはよく見かける。

でも、忍者ブログってどうなの?と思うのだ。
有名なブロガーいる?有名まではいかなくてもアクセスの多そうな有力なブログとかある?

そこで、『忍者ブログランキング』とかで検索をかけてみるんだけども良さげなデータが無い。
だから俺なりに忍者ブロガーで有力なブログを探してみようと思う。
方法としては忍者新着ブログからランダムにブログを見て、これは強い!有力!あるいは興味深い!というブログを抽出していく。そしてその中から有名、あるいは有名までは行かなくてもアクセスの多そうな有力ブログを決めていく。

というわけで、現状、俺が有力だとおもう忍者ブロガーはこちら。

忍者ブログランキング
第一位とちにすいはら式+
第二位
第三位
第四位
第五位
第六位
第七位
第八位
第九位
第十位
(2018/10/15更新)

このようにベストテンまで作っていこうと思う。随時更新していく予定、

ちなみに、抽出した候補ブログについてはこちらで紹介していく。

小心者だからブログを転々としてしまう


 2018年05月06日   最高にクールなブログ論 
気軽に好きなこと書きたいからサブブログを作る→読者が増えすぎて気軽に好きなこと書けなくなってくる→気軽に好きなこと書きたいからまた別のサブブログを作る→読者が増えて気軽に書けなくなってくる→また気軽に書くためにサブブログ作成www

あると思いますwww



でも、こんなことしてるから、いつまでも地に根を張ったブログが構築できないんだろなあ…

とんねるずの木梨憲武さんに学ぶ超ブログ論!!


 2018年05月04日   最高にクールなブログ論 
とんねるずの木梨憲武が老後について語ったらしい。

その際、冗談か本気か知らんが実家の自転車屋を継ぐかもしれないとか言っていた。

木梨さんがやってるってことなら普通の自転車屋でも客は殺到するだろうな。
まあ芸能人が商売をやれば大体儲かるってこと。

参考:https://www.oricon.co.jp/news/2110620/

ここから学べることとして…

ブログに限らずなんだけどさ、アフィリエイトおよびネットで稼ぐ鍵は今後ブランディングしかないと思うんだよね。

それが鍵。


え?これでおわり?
タイトル詐欺乙とか言わないでね(テヘペロ)

呂布カルマさんに学ぶ個性的なブログを書くときの心構え


 2018年05月01日   最高にクールなブログ論 
ラッパーの呂布カルマがブログを書く上で参考になることを言っていた。

分かりやすく翻訳して以下に書いておく。
しばらくブログを書いていてPVが増えてきたらコメントとかくれる人が居ると思うんだけど。それってアクセスしてくれる人全体で見ると、全体のごく一部なんだと思うんですよね。
ほどんどの奴らはただ「おー、おもしろいなー」って程度で見てくれてる人が多いと思うんです。

それを勘違い違いして、分かりやすく書こうとか、これを書いたら嫌われるかなとか、コアな読者に迎合するような文章を書くようになるのは嫌なんで。

だから読者が増えても書くときは他人のことは一切考えないようにしますね。自分に向けて書くだけです。
以上


ちーなーみに

以下、元の呂布カルマインタビューw
-ありがとうございます。最後にファンの方々にひとこといただけますか?

呂 そうっすね。俺のやってる勝手な遊びに付き合ってくれて、遠くから来てくれたりとかお金払ってくれたりとか、それは本当にありがたいなって思います。でも、あんまりそっちに目を向けすぎて、その人たちを喜ばせようみたいな意識がちょっとでも頭の中にあるとそれはリリックに出てきてしまう。なので、あまり考えないようにしてますね。遠巻きに見とけみたいな。

-距離を置きながら。

呂 名前が売れてコンタクトとってくるのって女の子だったり、若い子が多いと思うんすけど、ファンの全体で見ると、それは全体のごく一部でほとんどの奴らはただ「格好良いな」ってCD聴いてるだけだと思うんすよ。それを勘違いして「コアなファンに向けて」とかだとクソダサくなるっていう。そのロジックは目に見えてるんで。若い子にわかるように言葉を簡単にしたり、マニアに向けて言葉を難しくしたりとか。それはイヤなんで他人のことは本当に一切考えないようにしてますね。自分に向けてだけ書いてるというか。
 
2016.07.20 bäckerei&cafe Bitteにて

引用:anomuraより